| ATOM   | twitter Twitter | facebook Facebook |

2006/07/26: 冷間時始動だけアイドリングが高くなる

一日のはじめの冷間時始動だけアイドリングが2300回転程と高くなり、そのままでいるとさらに上がってハンチングとなるというのがまた出た。これだけ書くと以前のアイドリング異常のときと全く同じだが、すぐにエンジンを切り再始動するとうそのようにアイドリングが正常に戻るのだ。で、走行に出ても全く問題がない。ガレージに戻るまでの出先での再始動等も全く問題がない。
なお、以前のアイドリング異常の際にもでていた始動直後から信号二つ分くらいの間燃圧計が妙に高い数値を示すというのも同じである。
以前はスロットルボディとISCVをサージタンクから外し洗浄したら、この燃圧計の件は解消したのであるが、やはりこれにまつわる辺りが解決のキーポイントになってるのではないかと思う。チェックバルブはただのワンウェイバルブで故障するようなものではないので、キャニスターのほうを交換してみようかなと考える。パーツリストのイラストから察するにキャニスターはソアラのものがそのままのようなので40万キロ利用しているということだ。

"冷間時始動だけアイドリングが高くなる"に関連すると思われるアイテム

関連するアイテムはありません


この日から前月の頭までの走行中の記録

From:2006-06-01 00:00:00 ~ To:2006-07-26 19:20:00 (by NP_WhatDidYouEat)


この日から前月の頭までのメンテナンス

From:2006-06-01 00:00:00 ~ To:2006-07-26 19:20:00 (by NP_WhatDidYouEat)


この日から前月の頭までの部品交換修理

From:2006-06-01 00:00:00 ~ To:2006-07-26 19:20:00 (by NP_WhatDidYouEat)



  
 
なぜかというと西日をくらった状況では、前のクルマのシルエットがさらに前を走るクルマのシルエットと一体になってしまい位置関係がわからなくなる、テールが認識しづらくなり、車間距離がはかりづらくなるからである。西日の中なぜだか知らないがスモールつけてるクルマの少ない事少ない事。後ろ... 続きはこちら