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90980-10737:水温センサーのコネクタ:320円
82998-12520:リペアターミナル:480円×2

90980-10947:クランクポジションセンサーの車輛ハーネス側メスコネクタ:
82998-12440:リペアターミナル:460円×2

90980-:クランクポジションセンサーのオスコネクタ
82998-12430:リペアターミナル:460円×2

90980-10711:スロットルポジションセンサーのコネクタ
82998-12620:リペアターミナル:480円×4

90980-11349:オルタネータのコネクタ:270円
82998-12270:リペアターミナル:470円×3

90980-11400:スターターマグネットスイッチのコネクター:200円
82998-12480:リペアターミナル:460円

90980-11235:ラジエター下部油圧ファン用水温センサーのコネクタ:270円
82998-12440:リペアターミナル:460円×2

90980-11246:ダイレクトイグニッションコイルのコネクタ:
82998-12460:リペアターミナル:

基本的にコネクタ(カプラー)の補修部品はリペアハウジングと呼ばれ、頭品番は90980で、これにコネクタに刻印されている番号をつなげると、それが部品の品番となる。ただ、刻印のないものもあるので、配線図などから根気よくたどって探してもらうか、部品共販においてあるコネクタリストのようなものを見て外形や端子数から探すかほかない。未確認であるが、ごくごく新しい車種の配線図であればコネクタの品番も掲載されているようである。
なお、オスメスどちらかのコネクタが判明すれば対応するオスメスどちらの側のコネクタも注文することができる。
また、端子(ターミナル)の補修部品はリペアターミナルと呼ばれ、端子に15cmほどの配線がすでにカシメてあり、防水コネクタ用であれば、防水キャップも配線と一緒にカシメられているものが用意される。こちらの頭品番は82998で当然のこと刻印等ないのだが、使われているコネクタの品番を伝えれば注文可能である。



  
 
なぜかというと西日をくらった状況では、前のクルマのシルエットがさらに前を走るクルマのシルエットと一体になってしまい位置関係がわからなくなる、テールが認識しづらくなり、車間距離がはかりづらくなるからである。西日の中なぜだか知らないがスモールつけてるクルマの少ない事少ない事。後ろ... 続きはこちら