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スピードメーターセンサー配線およびコネクタ修理


スピードメーターが動かなかったのは、スピードメーターセンサーへいく配線がギリギリの長さしかなく、スピードメーターセンサーの3極コネクターの1つが端子抜けしていたことが原因だった。抜けてしまっていた端子根元のプラスティック部分に瞬間接着剤を垂らしコネクタを修理すると共に、配線をキボシを使い15センチ程延長し修理した。

なお、IGランプが点灯してしまう件は今日は症状が出なかった。バッテリーの充電は都合で行ってはいないのだが、数日の走行でバッテリーがいくぶん充電されたのだろうか。