| ATOM   | twitter Twitter | track feed

2005/11/10: クラッチフルード交換

青藍にてクラッチフルードを交換した。どうもクラッチの踏み応えが変化するのはクラッチディスクの減りからくるものだろうということであった。それと、今日一日は再始動が困難になることはただの一度もなかった。青藍で何回か始動再始動とやったのだが、そのときもなんてことなくかかってしまった。

クラッチに関連すると思われるコンテンツ


 
なぜかというと西日をくらった状況では、前のクルマのシルエットがさらに前を走るクルマのシルエットと一体になってしまい位置関係がわからなくなる、テールが認識しづらくなり、車間距離がはかりづらくなるからである。西日の中なぜだか知らないがスモールつけてるクルマの少ない事少ない事。後ろ... 続きはこちら