ターボプレッシャーセンサー(ブーストセンサー)交換


Created : 2005-09-02 16:32:25 | Modified : 2005-09-02 16:32:25 | Page ID : 1192
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何度も同じことを書込んだが、今度こそ直ったと期待したい。中古部品で購入したターボプレッシャーセンサー(ブーストセンサー)を装着しエンジンを始動したところ又ハンチングがでて、あーだめだこりゃと半ば諦めたのだが、O2センサーのコネクタを外して始動したところアイドリングは1500回転程と高いがハンチングは出ずとりあえず安定してまわっているのを確認、アクセルをあおってみても適正状態のときとの違いがよくわからなかったが、普通に反応している。そこでエンジンをかけたままO2センサーのコネクタを再度つないでやると次第にアイドリングが数分もしない内にさがり規定の690回転〜700回転程で安定した。その後、国道に出てひとまわりして戻ってきたがアイドリングも問題ない。一旦停止してエンジンを再始動させたが問題なく始動しすぐにアイドリングも690回転〜700回転程で安定。

交換部品:ターボプレッシャーセンサー(ブーストセンサー):中古
O2センサーとセットで¥5000円

このターボプレッシャーセンサー(ブーストセンサー)は水平をきちんととってやらないといけないとか固定がしっかりしていないといけないとかはあるのだろうか、ぶらぶらしてるのは普通に考えてもよくないことだが、センサーの反応や故障を誘発してしまうことなどあるのかなぁと、これは今後の研究対象とする。
ただ気になるのが、最初ターボプレッシャーセンサー(ブーストセンサー)交換では直らずO2センサーコネクタつけ直しで直ったという点。ほんとの原因はO2センサーのコネクタ部分にあるのだろうか?。