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朝、駅に向かう自転車の車列風景が見てて面白い。犬の散歩で線路に沿って駅に続く長い道を歩くのだが、皆けっこうな密度で自転車をしゃーっと走らせており、その前後隣のセットが面白いのだ。
オタ系職業不詳系の小太り君の真後ろをキレーめのスーツ女子が車輪を擦らんばかりにぴたーっとはりついて走っているかと思えば、ピンクのニッカをはためかせたトビ職系おにーさんのすぐ真横を弾ける若さの太ももが売りの女子高校生がピターッとキープ、その後では紺のスーツの就活女子とやれたオッチャンの組み合わせ。しばらくするとギターケースを背中にくくりつけたミュージシャン君がミニスカがちょっとエロいおネーサンに張り付かれて追われてるという感じだ。
どの組み合わせもぜーったい親兄弟や彼氏彼女ましては不倫じゃないだろーと思うのだが、いずれもペースを変える事なくそのままの位置取りをキープしたまま延々と走っていく様は見てて面白い。
普通に自転車で街乗りなんかでは、女性の真後ろなんか遠慮して走れないが、朝の通勤風景ではありらしい。不思議。たぶん、毎日の事なのでいちいち前後となりに列んだ自転車のこと等構っていられないんだろうな。
ドコモspモードから送信されるメールヘッダのFromとToが用もないのにカッコで囲われて記載され送信されているが、これが原因で純粋にメールアドレスが抽出されず、ドコモspモードから送信されるメールがサーバのメール振り分け処理にのらないというトラブルがあった。
対象となるメールをパイプでプログラムに渡して処理ということをやるが、サーバによってはフォワーダーにぽんとメールアドレスを設定してやってもメールアドレスがきちんと抜き出されて処理されるものもあれば、「equal(一致)」となっていてカッコ付きメールアドレスが対象とならずに処理にのらないサーバがある。
渡し先のプログラムではメールヘッダを解析してメールアドレスがカッコで囲われていようが名前付きで設定されていようがメールアドレスのみ抽出するようにしてあり、なぜドコモspモードからのメールが処理されないのか頭を抱えたが、プログラム前の段階ではじかれていようとは思いもしなかった。
ドコモspモードのユーザーの登録ができない等のトラブルが生じた際にはフォワーダー等の設定を確認してみると良いだろう。なお、「contain(含む)」としてしまうと後方一致となってしまうケースがあり、宛先メールアドレスの設定には注意が必要である。
Z10系ソアラのタイロッドエンドブーツ(ダストカバー)は大野ゴム#DC-2103が流用可能。
この会社のサイトのURLやロゴにある5825っていう数字は何だと思ったら、この会社の創業者の生年月日なのだそうだ。
大野ゴム工業株式会社
シックスコアサーバのワンクリックインストールを利用してECCUBEをインストールしようとして気がついたのだが、ネームサーバ変更前のドメインを対象にワンクリックインストールを行おうとしてもできない。
ワンクリックインストールのプログラムが途中でエラーを返してしまい、先に進めなくなるのだ。
なのであきらめてFTPを利用した通常のインストールを行うことになるが、この場合インストールは正常に完了するのだが、管理画面よりログインできなくなる。
そこでネームサーバ変更前のドメインの環境を整える場合は、インストール時に作成されたconfig.phpを以下の様に記述すれば正常にログインでき動作させることができる。要はROOT_URLPATHをhttpから記述してやるわけだ。

/data/config.php
define ('HTTP_URL', 'http://sv***.sixcore.ne.jp/yourdomain/ec/');
define ('HTTPS_URL', 'http://sv***.sixcore.ne.jp/yourdomain/ec/');
define ('ROOT_URLPATH', 'http://sv***.sixcore.ne.jp/yourdomain/ec/');


動作確認URLで設定してやればOKだなと始めたらとんでもなく手間がかかってしまった。
ネームサーバ変更前のドメインの環境を整える場合は、テスト用のドメインを利用して環境構築してやり、仕上がった段階でさッとドメインを差し替えてしまうの方がいいかもしれない。

※URLはもちろん、ECCUBEの入る/ec/ディレクトリは各自の環境により異なる。
夜中に急を要するGoogleの検索結果からのページ削除したいとの連絡を確認したのが午前0時。すぐにGoogleウェブマスターツールよりサイト設定〜クローラのアクセス〜URL の削除ときて該当ページのURLを記入し削除依頼。
あわせてhtaccessによる「410」の設定を施した。404とかよりも410の方が処理が早いそうだ。
で、朝見たら削除が完了してました。
プライベートショップだか、なんだか知らないが、Googleでトップ掲載のページを削除するとはもったいない話。

RewriteRule ^該当ページ.html$ - [G]
[G]っていうのはGoneの略。