2011/07/20: Z10ソアラのタイロッドエンドブーツ(ダストカバー)
Z10系ソアラのタイロッドエンドブーツ(ダストカバー)は大野ゴム#DC-2103が流用可能。
この会社のサイトのURLやロゴにある5825っていう数字は何だと思ったら、この会社の創業者の生年月日なのだそうだ。
大野ゴム工業株式会社
この会社のサイトのURLやロゴにある5825っていう数字は何だと思ったら、この会社の創業者の生年月日なのだそうだ。
大野ゴム工業株式会社
2011/06/03: シックスコアサーバのECCUBEワンクリックインストール
シックスコアサーバのワンクリックインストールを利用してECCUBEをインストールしようとして気がついたのだが、ネームサーバ変更前のドメインを対象にワンクリックインストールを行おうとしてもできない。
ワンクリックインストールのプログラムが途中でエラーを返してしまい、先に進めなくなるのだ。
なのであきらめてFTPを利用した通常のインストールを行うことになるが、この場合インストールは正常に完了するのだが、管理画面よりログインできなくなる。
そこでネームサーバ変更前のドメインの環境を整える場合は、インストール時に作成されたconfig.phpを以下の様に記述すれば正常にログインでき動作させることができる。要はROOT_URLPATHをhttpから記述してやるわけだ。
/data/config.php
define ('HTTP_URL', 'http://sv***.sixcore.ne.jp/yourdomain/ec/');
define ('HTTPS_URL', 'http://sv***.sixcore.ne.jp/yourdomain/ec/');
define ('ROOT_URLPATH', 'http://sv***.sixcore.ne.jp/yourdomain/ec/');
動作確認URLで設定してやればOKだなと始めたらとんでもなく手間がかかってしまった。
ネームサーバ変更前のドメインの環境を整える場合は、テスト用のドメインを利用して環境構築してやり、仕上がった段階でさッとドメインを差し替えてしまうの方がいいかもしれない。
※URLはもちろん、ECCUBEの入る/ec/ディレクトリは各自の環境により異なる。
ワンクリックインストールのプログラムが途中でエラーを返してしまい、先に進めなくなるのだ。
なのであきらめてFTPを利用した通常のインストールを行うことになるが、この場合インストールは正常に完了するのだが、管理画面よりログインできなくなる。
そこでネームサーバ変更前のドメインの環境を整える場合は、インストール時に作成されたconfig.phpを以下の様に記述すれば正常にログインでき動作させることができる。要はROOT_URLPATHをhttpから記述してやるわけだ。
/data/config.php
define ('HTTP_URL', 'http://sv***.sixcore.ne.jp/yourdomain/ec/');
define ('HTTPS_URL', 'http://sv***.sixcore.ne.jp/yourdomain/ec/');
define ('ROOT_URLPATH', 'http://sv***.sixcore.ne.jp/yourdomain/ec/');
動作確認URLで設定してやればOKだなと始めたらとんでもなく手間がかかってしまった。
ネームサーバ変更前のドメインの環境を整える場合は、テスト用のドメインを利用して環境構築してやり、仕上がった段階でさッとドメインを差し替えてしまうの方がいいかもしれない。
※URLはもちろん、ECCUBEの入る/ec/ディレクトリは各自の環境により異なる。
2011/05/25: Googleの検索結果からページを削除する
夜中に急を要するGoogleの検索結果からのページ削除したいとの連絡を確認したのが午前0時。すぐにGoogleウェブマスターツールよりサイト設定〜クローラのアクセス〜URL の削除ときて該当ページのURLを記入し削除依頼。
あわせてhtaccessによる「410」の設定を施した。404とかよりも410の方が処理が早いそうだ。
で、朝見たら削除が完了してました。
プライベートショップだか、なんだか知らないが、Googleでトップ掲載のページを削除するとはもったいない話。
RewriteRule ^該当ページ.html$ - [G]
[G]っていうのはGoneの略。
あわせてhtaccessによる「410」の設定を施した。404とかよりも410の方が処理が早いそうだ。
で、朝見たら削除が完了してました。
プライベートショップだか、なんだか知らないが、Googleでトップ掲載のページを削除するとはもったいない話。
RewriteRule ^該当ページ.html$ - [G]
[G]っていうのはGoneの略。
2011/05/19: NP_device / Nucleusをスマートフォンとケータイに対応させるプラグイン
NucleusをiPhoneなどのスマートフォン及びケータイに対応させるプラグインです。
このプラグインはアクセスしてきたデバイスのユーザーエージェントを判別し、スキンを振分けるサポートをするとともに、ケータイ(ガラケー)からのアクセスであればアイテムのテキスト中の全角カタカナや全角数字を半角文字に変換処理して表示します。
既存のNucleusスマートフォン対応プラグインは、レイアウトや表示においてプラグイン依存が強くなりすぎてしまい、各端末に応じたHTMLソースを用意できるレベルの人には逆に面倒、もっと楽にNucleusをスマートフォン対応にしましょうよというプラグイン。
プラグインソース内をみればわかるが、初期状態ではiphone等スマートフォン、ipad、ドコモ等ketaiとその他としており、これをもとにスキン内で分岐させて各デバイスに対応させてあげればいいだけである。
さらに細かく対応させたければ必要に応じてプラグインソース内のコメントアウトをとき、iPhone|iPod|Android|BlackBerry各端末ごとにスキン内で細かく分岐してあげれば良い。
このプラグインはアクセスしてきたデバイスのユーザーエージェントを判別し、スキンを振分けるサポートをするとともに、ケータイ(ガラケー)からのアクセスであればアイテムのテキスト中の全角カタカナや全角数字を半角文字に変換処理して表示します。
既存のNucleusスマートフォン対応プラグインは、レイアウトや表示においてプラグイン依存が強くなりすぎてしまい、各端末に応じたHTMLソースを用意できるレベルの人には逆に面倒、もっと楽にNucleusをスマートフォン対応にしましょうよというプラグイン。
プラグインソース内をみればわかるが、初期状態ではiphone等スマートフォン、ipad、ドコモ等ketaiとその他としており、これをもとにスキン内で分岐させて各デバイスに対応させてあげればいいだけである。
さらに細かく対応させたければ必要に応じてプラグインソース内のコメントアウトをとき、iPhone|iPod|Android|BlackBerry各端末ごとにスキン内で細かく分岐してあげれば良い。
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2011/05/18: FacebookページのiframeがXサーバだと表示できないはウソ
ちょっとあせったが、XサーバでもFacebookのiframeは表示できます。
ネットにはフェイスブックのiframeの使い方をスクリーンショット付きで説明してるページが多くあるが、その内容をそのまま参考にすると、facebookのロゴがどかんと表示されてしまうだけ、フレームのソースを見てもリンク先が見つからないとでてしまうのだ。
Facebookのdevelopersや公式ヘルプの英文をけっこうとんちんかんな解釈したままFacebookページのiframeの編集方法を書いてるところが多いので注意が必要。またネタ元をたどっても言葉尻だけ変えて中身同じじゃないのかというようなコピーサイトが多いので、複数サイトをチェックしても一向に解決策が見つからないのではまってしまうわけだ。
エックスサ−バーに限らず、facebookページのiframeが表示できないと誤った情報を元に嘆いているサーバ利用者も多いのではないだろうか。
とりあえずアプリの設定の Facebook Integrationにおいて以下の様にすれば表示可能。
キャンバスページ:空白でも可
Canvas URL:http://yourdomain/○○○/
タブのURL:http://yourdomain/○○○/
細かいところの検証はまだまだですが、XサーバでもFacebookページのiframeは表示できます。
コンテンツ拡張子がhtmlだろうがphpだろうがOK。
Facebook developers
ネットにはフェイスブックのiframeの使い方をスクリーンショット付きで説明してるページが多くあるが、その内容をそのまま参考にすると、facebookのロゴがどかんと表示されてしまうだけ、フレームのソースを見てもリンク先が見つからないとでてしまうのだ。
Facebookのdevelopersや公式ヘルプの英文をけっこうとんちんかんな解釈したままFacebookページのiframeの編集方法を書いてるところが多いので注意が必要。またネタ元をたどっても言葉尻だけ変えて中身同じじゃないのかというようなコピーサイトが多いので、複数サイトをチェックしても一向に解決策が見つからないのではまってしまうわけだ。
エックスサ−バーに限らず、facebookページのiframeが表示できないと誤った情報を元に嘆いているサーバ利用者も多いのではないだろうか。
とりあえずアプリの設定の Facebook Integrationにおいて以下の様にすれば表示可能。
キャンバスページ:空白でも可
Canvas URL:http://yourdomain/○○○/
タブのURL:http://yourdomain/○○○/
細かいところの検証はまだまだですが、XサーバでもFacebookページのiframeは表示できます。
コンテンツ拡張子がhtmlだろうがphpだろうがOK。
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